私はすこしおしゃべり

ことばじゃなくて 態度でもなくて 心の奥 わかりたい

Twice in a Lifetime.

忘れもしない2011年4月10日(日)、中野サンプラザで行われたももいろクローバーのライブを0列から観ていた。早見あかりが脱退するそのラストステージを最前で観たいがために、決して安くない金額を積んで入った覚えがある。入札ボタンを押す時に自分に言い聞かせていた「中野に来ることはあっても、こんな席で観ることはもうないだろうし」という言い訳はある意味では結果的に嘘になった。
2017年3月26日(日)、中野サンプラザで行われた東京パフォーマンスドールのライブを0列で観ていた。ただし、今度はヤフオク頼みではなくアラサーの運命力で引いた0列で。アラサーの運命力は確かにある。良席だったことによる影響がどれくらいあるのかなんてきちんと切り分けられないに決まっているのだけれど、この日のライブはもう本当に最高パフォーマンスドールって感じで、「こういう感想が自然に出て来るようなライブばっかり観られたら幸せなのに」と思ってしまうくらいに楽しかった。

ちなみに上のつぶやき文中の「聴きたかった曲」はダイヤモンドは傷つかない、The Perfect Day、夢を、気持ちはINGなどなど。以下、後から楽しさを思い返す上で頼りになる予定のメモ書き。

  • (00)なんか謎のVTR
    • いつものチャラDJの人(?)が何か喋ってたけどよくわからなかった。多分ここが十字軍の聖地だみたいなことを喋っていたのでは。
  • (01)Stay Gold
    • 晏夕ちゃんがステージに立って歌って踊っているだけでときめきが加速してしまう。1ヶ月の不在は自分にとって大きかったんだなぁということをしみじみ思ってしまった。
  • (02)La La Flags!
    • 「ブラスが使われてる曲は大体いい曲」「小林晏夕さんが魔法をかける曲は大体いい曲」のご多分に漏れずいい曲。
  • (03)BRAND NEW STORY
  • (04)DREAM TRIGGER
    • この辺で「シングルA面曲が着々と片付いていく! 今日は幸先いいぞ!!」と思ってしまった。
  • (05)It's Up To Me
    • 自分では光る棒持たない派とはいえ、照明落ちてメンバーが光る棒でパフォーマンスするのを観るのは嫌いじゃない。なので、せめて冒頭くらいは客が光らせない方が素敵なのではと毎度思っている。
  • (06)Darlin'
  • (07)predawn
    • (友人曰く)「太鼓とドラム缶を叩いて孤独なPEOPLEを呼び寄せよう!」のコーナー。やや謎。星来さんがらこちゃんと執拗にアイコンタクトするのが面白かった。
  • (08)PEOPLE
    • ブラスが使われてるいい曲。ここからしばらくいい曲ばっかりなので最高だった。好きな人がいい曲を歌って踊るの、シンプルに最高じゃないですか?
  • (09)FIRE -Rearranged ver.-
    • ジュリアナテクノだー! 踊れー!! 体中の血液が沸騰する。
  • (10)FREEDOM
    • 大文字FREEDOMゎ神。アルバムに入ってないの本当困る。間奏で一人ずつズレながらポーズ取る時の晏夕ちゃんがいかにも晏夕ちゃんっぽいポーズなのが好き。
  • (11)SLASH DANCE -Rearranged ver.-
    • FREEDOMの後に来るべき楽曲ランキング1位のDREAM TRIGGERは既にやっちゃってるし何が来るんだろうと思っていたらSLASH DANCE! 「廃墟に浮かぶ月を見て」の振りが可愛い。ツーバス地帯はヘドバンじゃろ(東京都、30歳男性、軽音部出身)。
  • (12)playground
  • (13)CATCH!! -Rearranged ver.-
    • 「新しい黒xピンクだ! バーレスク東京だ!!」って気分で観ていた(よくよく考えるとさほどバーレスク東京ではなかった)。PLAYxLIVE 1x0で初披露された時から椅子を使った妖艶な振付が魅力だったので正当なアップデートという感じ。セットの存在価値を実感した回。
  • (14)RUBY CHASE -Rearranged ver.-
    • 晏夕ちゃんソロ曲、来るとしたらSwimmyかと思っていたらまさかのRUBY CHASE(100%のソロ曲ではないけれど)。格好良さと可愛さを自在に操る小林晏夕さんの"CITY LIGHT!"を聴いて好きにならない理由がないのでは?
  • (15)Linger
    • みんながバラバラな服装なのでキミはボーイフレンドかと思いきや菜七ちゃん香帆ちゃんのLinger。難しい曲。ボーカル以外の面々もリズムに合わせて演技していて芸が細かいと思った。
  • (16)Raining
    • しっとりした空気を受けてのRainingはいい流れだった。しみじみ系いい曲。傘が壊れていなくてよかった。
  • (17)WINDOW
    • 枠を使った前衛的なパフォーマンス。題名が安直なのではと思うけどここからLost~に繋がるのは1x0っぽくて好き。
  • (18)Lost Without You
    • 「アンサンブルだ! PLAYxLIVE 1x0だ!!」って気分で観ていた。「始まったばかり これからもよろしくね」という歌詞を聴く度に2013年8月のことを思い出す。3年半くらい経ったって言われても全然実感が湧かないし、始まったばかりだと思ってしまう。本当はそんなことないのに。
  • (19)In The Wonderland
    • セットのフレームが扉みたいに開く場面でライブDVD/BDを思い出した。折角WINDOWで枠を使ったんだから枠あかりさんも観たかった。上西Ray来さんの顔面力は凄い(カフェで流れていた映像にもバッチリ収まっていて笑った)。中野の感想じゃないけどイントロからAメロにかけて4拍全部クラップするの本当に謎。
  • (20)MY UNIVERSE
    • 「1x0 MIXなら次はSecret Garden? 久々に蓄光性のチュール巻きスカートひらひらが観られる!?」と思っていたらMY UNIVERSE。サビ後のステップが好き(伝わらない表現)。
  • (21)恋しさと せつなさと 心強さと -Rearranged ver.-
    • アルバムで聴くようになってから良さがよりわかるようになった1曲。最初はアウトロ長いと思っていたけど、今ではむしろあの長さが恋しい(最近縮められがちでつらたん)。
  • (22)Stay Gold(cont'd)
    • 「またStay Gold!?」と思ったけどよくよく考えたら最初はサクッとLa La Flags!に移行していたのか。
  • (23)TIME
  • (24)BE BORN -Rearranged ver.-
    • 例のextendedなイントロをバックにレーザーを使った演出が始まった瞬間に声を上げてしまったし心拍数もガン上がってしまった。ライブDVD/BDで予習して初めてTPD現場に足を運んだファンがあれを観たらきっと感動するだろうと思う。
  • (25)東京ハッカーズ・ナイトグルーヴ -Rearranged ver.-
  • (26)逆光x礼賛
    • ギャッコラもアルバムで聴くうちにだんだん好きになってきた。大バコで聴くと特に楽しい。
  • (27)SURVIVAL!!
  • (28)HEART WAVES
  • (29)純愛カオス
  • (30)ナガレボシ
    • 実質ENDLESS YOUTH、最高。中指と人差し指、どっちから立て始まるのかいつも迷う。
  • (31)Are you with me??
    • 世間的にはタオル曲、個人的にはうさきちゃんのラップを堪能する曲。中野限定のタオルを買えなかったことを思い出したら悲しくなってきたので忘れる。
  • (32)RAISE YOUR HANDS
    • Stay Goldで始まってRAISE YOUR HANDSで終わるの、アルバムと同じなので良い。アルバムがライブのセットリストを意識した流れなので自然っちゃ自然なのかもしれないけど意図的だと思いたい。晏夕ちゃんによる落ちBメロソロパート後の「ずっとずっと会いたかったよ」、復帰して最初のライブでのセリフとして完璧だ。
  • (EC01)DREAMIN'
    • DREAMIN'ワンピで出てきたからには旧振付かと思いきや新振付だった。1番はうさきちゃんがキーボードで伴奏していたのだけれど、本来彼女のパートである「ビルの隙間の」をらこちゃんが代わりに歌った瞬間にep.4のことを、そして2013年から今までのあれこれを思い出してしまって視界が滲んだ。いい曲。
  • (EC02)BRAND NEW STORY
    • 本日2度目のBRAND NEW~。ステージ上とステージ下の区別はきっちりしていてほしい私的にはあんまり好みじゃない振る舞いが落ちBメロで見られて心が痛んだ。こうなるならダイヤモンドは~観たかった。。。

2017年になってからのワンマンライブはセットリストが今ひとつ好みじゃなかったり晏夕ちゃんが怪我でいなかったりで、心の底から「楽しかったー! 最高だ最高!!」と感じられていたかというと正直疑問符がつくのだけれど、この記念すべき中野でのライブは誰に対しても胸を張って言えるくらいに最高パフォーマンスドールで、こういうのを観せられると次はもっと凄いものを期待したくなってしまう。これからもそうやって期待を裏切られたり超えられたりしながら東京パフォーマンスドールを、そして小林晏夕さんをステージの下から観ていたい。初めて観てから3年半、そうやって強く思い続けられる存在がいるのが本当に嬉しい。らぶあんゆ。

約束なんてしたくない。

アイドルと約束なんてしたくない。

そこに言葉は要らない、無粋な契約なんて要らない、ただひたすらにいいステージを見せてくれるだけで構わない。それだけで信じられるから。
単純だけど容易ではないお願いだとわかってはいるのだけれど、でもその積み重ねで気づいたらここまで来てしまったのだから無理難題ではないと思う。
そういうゆるふわな、でも確かにある、うすぼんやりとした信頼関係のようなもので結びついていたい。

約束なんてしたくない。

小林晏夕ルイ・ヴィトン説とグリコの話。

(はじめに: これはあくまでいち小林晏夕さんファン、いちTPDファンの3年5ヶ月にわたる個人的な経験に基づく主観100%の文章です。解釈の是非について論争するつもりは毛頭ないので、「自分の知ってるのと違う!」と思っても説得しにかからないでください(代わりにあなたがあなたの解釈をまとめて発信されるとよいと思います)。また、この文章を読んで現場に出向いた結果が想像と違ったとしても責任はとれません。ただ、書いているのは自分自身で本当に思って/信じていることだけです。そういうゆるふわな文章としてお楽しみください)

邪馬台国畿内説」みたいな感じで、「小林晏夕ルイ・ヴィトン説」というのを昨年くらいから飲み会で唱えるようになった。別に偉い学者の裏付けなんてない、単なるファンの思い込みレベルの話とはいえ、何度か説明しているうちに大枠を言葉に出来るようになってきたので、自分で忘れないようにまとめておこうと思う。

小林晏夕ルイ・ヴィトン説」というのは平たく言うと「小林晏夕さんのファンへの対応はルイ・ヴィトンのブランド哲学に通ずるものがある」という話だ。別に自分もヴィトンについて詳しいわけではないのだけれど、この記事を読んで面白いなぁと思ったので記憶に残っていた(ヴィトンのくだり以外も面白いし、未読なら全部読んでみてほしいくらい)。

面白かったのは、日本のルイ・ヴィトンの社長のプラトーさんという方とある講演で、ルイ・ヴィトンのかばんは30万とか50万はしますよね、と話をしてたときのことです。僕はプレゼントでルイ・ヴィトンのかばんを僕自身で買いたくてもなかなか買えないので、安くしてもらえませんか?と大胆な質問をしたら、うちは申し訳ないけどディスカウントはしません、と。ただし、30万円のかばんを買えない人でも同じ素材を使ってうちは5万円の財布を売ってます、財布というカテゴリの中では一番高い商品です、5万円の財布を買えない人には犬の首輪をうちは売ってます、1万円で売ってます、猫の首輪ならもっと安いです、いろんなそのキーホルダーならもっと安いです、と。それぞれのカテゴリでは一番高いものをうちは売っていて、決してディスカウントはしない、と。だけど同じノウハウ、同じ素材を使っていろんな商品展開をしている、だから実はルイ・ヴィトンというのはいわゆるブランド商品ではなくて、ライフスタイル全体を提供しているものだ、と。

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では肝心の小林晏夕さんのファンへの対応はどうなのかというと、個人的には小林晏夕さんくらい「打てば響く」という言葉を体現したアイドルは他にはいないんじゃないかと思うくらい凄い。喋る度にいつも「この人は本当に頭がいいし深く物事を考えているなぁ」と思わされるし、こちらが使った印象的なフレーズを的確なタイミングで投げ返してくるし、軽い話には現役女子高生っぽいノリで返してくれるし、真面目な話をすればステージに立つプロとしての意識で以て返してくれるし、何より距離感を尊重してくれるのがめっ好き。
これだけで終わるとルイ・ヴィトンとの繋がりが全くわからないのでもう少しちゃんと説明すると、彼女の真価は来るファンのカテゴリに合わせて適した対応をとれるところなのではないか、そしてその各カテゴリに対しては最上級の対応で臨んでいるのではないか、というのが「小林晏夕ルイ・ヴィトン説」で言わんとするところだ。もっと噛み砕いて言うと、今日初めて来たファンと何年も通ったファン、同世代の女子ファンと数十歳も年上のファン、自分を推しているファンと他メンバーを推しているファン、TPDが本現場のファンと他現場メインのファン、憧れや尊敬の気持ちで見ているファンと恋愛感情を抱いて見ているファン、カジュアルなファンと重いファン、etc... 握手列に並ぶファンは多種多様だし、全員を同じように扱っているとは決して言えないかもしれないけれど、それでも各カテゴリへ出来得る限り最上級の対応をしていると思うし、それは上に挙げたルイ・ヴィトンのブランド哲学に通ずるものがあるのでは、というのが「小林晏夕ルイ・ヴィトン説」の主張である。
あとこれは今考えた付け足しだけど、可愛いのに強いところもヴィトンっぽい。こういう要素も入れておかないと「相手の出方に応じて取り組み方を変える、これは"技のデパート"舞の海に通ずるものがあるのでは」などという説が生まれてしまいかねない。

…などとここまでさんざっぱら「晏夕ちゃんのファン対応は凄い」みたいなことを言っておいて手のひらを返すようで申し訳ないのだけれど、こうした握手やらサインやら2ショットやらは全部"グリコのおまけ"みたいなもので、極論なくなったって構わない、どうってことない。グリコに当たるものは何か? そんなのまずはライブ、一にも二にもライブである。ステージ上でのライブパフォーマンスこそが一番の魅力だし、そういう意味では本質は現場にしかない。じゃないとPLAYxLIVE 1x0にあんなに通わないし、2016年まで通わない。昨年冬に出たライブBD/DVDは相当素敵な作品だけど、やっぱり現場で1回観る方が断然わかるし楽しめると思う。
小林晏夕ルイ・ヴィトン説で(いや、別にきっかけはこんな文章じゃなくたって何でもいい)ちょっとでも晏夕ちゃんや東京パフォーマンスドールに興味が湧いたら、一度でいいからTPDの9人が歌って踊っている様を生で観てほしい。名は体を表すという言葉の通り、パフォーマンスだけで心を掴めること請け合いのドールなので(でもなんで単数形なんだろうとはたまに思う。響きは圧倒的に単数形の方がいいけど)。ちょうど今は翌1月の1stフルアルバムリリースに向けて都内中心にリリースイベント中だし、その後は東名阪ツアーだし、まずは行きやすい現場に足を運んでライブを観て、その感想を伝えたくなったら券を握りしめて握手列に並べばいいと思う。一人一人のルイ・ヴィトン体験がそこから始まる、はず。多分。

tpd-web.com

ハートを飛ばす軍隊の話。

CHEERZが好きだ。

CHEERZの何がいいって、ファンからはハートを飛ばすことしか出来ないのが最高にいい。他のファンがつけるコメントに興味がない、極力視界に入れたくない自分みたいな人間にとって、自分と好きなアイドル(東京パフォーマンスドールのオシャレ番長にしてめっかわ委員長、小林晏夕さんのことです)以外の存在がほとんど不可視化されたCHEERZはアイドルが文章や写真を発信するメディアとしてこれ以上ないくらいフィットしている。

システムとしてのCHEERZ愛から入ってしまったけれど、そこに投稿されるコンテンツも無論好きだ。というか小林晏夕さんがCHEERZに投稿する文章と写真と動画がめっ好きだ。自分の個性を発信することで新しいファンを獲得したいという開拓者精神に満ちた小林晏夕さんのらぶい言葉遣い、読み解きの楽しさを秘めた絵文字のチョイス、時折投稿される一見冷静な、でもその中に確かに熱を帯びていることが感じられるエモい長文とそこに添えられた「東京パフォーマンスドール 小林晏夕」という圧倒的にクールな署名、そして何より可愛いと綺麗の間を自在に行き来する自撮りの数々が好きだ。iPhoneのCHEERZアプリが晏夕ちゃんからの新着投稿を告げる度、秒で激らぶあんゆ状態に叩き込まれるのが好きだ。

CHEERZへの晏夕ちゃんの投稿がきっかけで生まれたであろうソロ仕事も好きだ。iCON DOLL LOUNGEでのファッションショー、ひんやりジョージア応援QUEEN決定戦。これらのソロ仕事で晏夕ちゃんが見せる表情はTPDでの活動時とはまた違ったもので、その度に「この人の引出しはまだまだあるなぁ、本当に飽きさせない人だなぁ」という思いを新たにした。

なんでこんなことを改めて書いているのかと問われても「ぼんやりとした不安」としか言いようがない。11/3以降LINE BLOGがメンバー全員更新可能になったこと、晏夕ちゃんが思い立ったかのように昨日一日だけで3回もCHEERZを更新したこと、その3回目の投稿で「つぎのちあーずで みんなに、お知らせすることがあります」という予告があったこと。何でもかんでも勝手に深読みしてネガティブに解釈するのはいけないことなのだけれど、とはいえCBGK生まれPLAYxLIVE 1x0育ちなので謎に見えるものがあれば解いてみたくなるし、それに例えば今月一杯でCHEERZ更新終了というお知らせが今夜、あるいは明日出たとして、そこから後出しで「私はいかにCHEERZを好きだったか」を過去形で語るようなことはしたくなかった。好きならば好きだと言いたいし、感情吐き出して今すぐ素直になりたい。好きって言葉は最高さ。そんな感じで自分は小林晏夕さんが時折投稿するCHEERZが好きです。これからも沢山ちあちあ出来ますように。

Anyu Kobayashi (東京パフォーマンスドール) - CHEERZ

 

https://www.instagram.com/p/BOom6bMjmtN/

総CHEER数が100,000になりました。これからもハートを飛ばす軍隊として晏夕ちゃんのらぶい投稿をちあちあしていく所存です。らぶあんゆ。